16 Startupsフライヤー

2017/02/03

横須賀のシェアオフィス「16 Startups」(イチロク)のフライヤーができました! 横須賀中央から徒歩5分。横須賀初のインキュベーション型シェアオフィスです。見学自由。月額1万円です!

オン・ザ・ハンモックが企画・プロデュース。文化庁の委託事業「三浦の人びと展」を終えて

2016/12/18

  ©️ onTheHammock LLC
 
弊社で企画・プロデュースした「三浦の人びと展」が終了して、1週間が経ちました。駅構内や三崎下町など、三浦市内をギャラリーにした第1回展示に続き、第2回展示「みさき魚市場展示場」には、予想をはるかに超える来場者にお越し頂きました。
 
改めまして、ご来場者・協力者の方々に、心よりお礼申し上げます。
 
このプロジェクトは、文化庁の 「大学を活用した文化芸術推進事業」の一環として、関東学院大学より委託を受けミサキファンクラブ三浦まちARTプロジェクト 「三浦の人びと展実行委員会」が主催となって、行いました。
 
開催に至るまで、困難は多々ありましたが、悦びの方が大きかったです。過去にも地域活動を行ってきましたが、今回の「三浦の人びと展」に関しては、複数の企業に協賛を依頼したり、様々なメディアにプレスリリースを配布し取材を取り付けたりと、プロデュース面ではかなり経験値を積めたと同時に、新たな”繋がり”を生み出し、大きな反響をいただき、それなりの成果を残せたのでは?と自負しております。
 
良い結果を出せたのは、私たちオン・ザ・ハンモックの力だけでなく、”ポートレイトで三浦の街を表現する”というプロジェクトに賛同し、協力してくださった写真家の有高唯之さんや、三浦市観光協会会長の石毛浩雄さん、実行委員の仲間たち、写真撮影を快く承諾してくれた三浦市民の皆さん、三浦市水産課の方々..と挙げればキリがないです。
 
また、横須賀美術館学芸員 工藤香澄さん、和光大学准教授 平井宏典さん、葉山芸術祭実行委員 松澤利親さん3名に、アドバイザーを務めて頂いたことで、様々な繋がりと可能性が生まれました。心より感謝しています。
 
このプロジェクトは『地元発のアートプロジェクトを発展させ、地域を活性化できる人材育成を目的』とした、関東学院大学の助成事業ですが、今回、かなり高い評価を得ることができました。これをきっかけに、また次の面白いアートプロジェクトに繋がっていけば良いと思います。今後、三浦で何かをやりたい!という方がいれば、気軽に声をかけてください。次のプロジェクトリーダーが出てくるのを楽しみにしています。
 
今回のアートプロジェクトを記録しておくために「三浦の人びと展 カタログ写真集」を作って欲しいという嬉しいお声を頂いております。それについては要検討ですが、、
 
三浦の人びとに喜んでいただき、魅力を引き出すキッカケを作れた『三浦の人びと展』というポートレイト写真を使ったプロジェクトのアイディアを、「鎌倉の人びと展」、「横須賀の人びと展」という感じで、他の地域でも実現できたら良いなぁと、漠然と考えています…笑。
  
合同会社オン・ザ・ハンモック
 
開催日:
2016/10/29-30(第1回)、2016/12/1-11(第2回)
会 場:
三浦海岸駅、三崎口駅、三崎下町等、三浦市内各所(第1回)
三崎水産物地方卸売市場ーみさき魚市場(第2回)
 
◎三浦の人びと展 オフィシャルサイト:http://misakifc.com/peopleofmiura

▼第1回開催:京急電鉄 三崎口駅展示場

▼第2回開催:三崎水産物地方卸売市場(三崎魚市場)展示場


*『三浦の人びと展』ポスターは、京浜急行電鉄全線に掲出して頂きました。全72駅に駅貼りポスター、全車両に中吊りポスター、主要15駅にフライヤーを設置していただきました。 また京急バス(三浦市内全車両)にもポスターを掲出していただきました。


 

マグカル『100年前のドイツのプロジェクトを再現「三浦の人びと展」』

2016/12/06

神奈川県のカルチャーWebマガジン「マグカル」に、「三浦の人びと展」のインタビュー記事が掲載されました! 企画の生まれた背景、どのようにしてこの写真展が出来ていったのか、そして撮影の裏話までたっぷり語らせて頂きました。ぜひご一読ください!

http://magcul.net/focus/miuranohitobito_exhibition/

『三浦の人びと展』第2回展示

2016/12/01

農と漁の街「三浦」をポートレイトで表現する『三浦の人びと展』第2回展示

本展は、この地に生きる人びとのポートレイトから、三浦の歴史や風土・産業を感じてもらい、魅力を伝えることがコンセプトです。

このプロジェクトはアート的視点で三浦を表現し、市外の方はもちろん、地元の方にも街の魅力を再認識して頂きたい..という思いから始まりました。農漁業者が多い三浦市の「職」と「人」にフォーカスを当て、ポートレイトによって三浦の特徴をヴィジュアル化できると考え、撮影を写真家 有高唯之さんに依頼しました。

本展示は「三崎水産物地方卸売市場(みさき魚市場)」をギャラリーとし、第1回展示で有高氏が撮り下ろした三浦の人びと全作品が、一同に展示されます。作品点数は、全41点。ポートレイト以外にも「三浦」の土地を感じる作品を展示予定。
 
◎開催期間:2016/12/1.木~11.日
◎展示会場:三崎水産物地方卸売市場 2F
◎詳細:http://misakifc.com/peopleofmiura/
※ 10:00〜17:00(最終日は16:00まで)、 入場無料

◎三崎港までのアクセス
「みさきまぐろきっぷ」がお得です。(京急電鉄途中下車可、京急バスフリー乗車、食事券、レジャー施設利用券が含まれます)
http://www.keikyu.co.jp/information/otoku/otoku_maguro/index.html

専用アプリ:https://itunes.apple.com/us/app/san-puno-renbito/id1165290445?l=ja&ls=1&mt=8(iPhone専用)
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主催:「三浦の人びと展」実行委員会、ミサキファンクラブ
平成28年度 文化庁 大学を活用した文化芸術推進事業
助成:文化庁 関東学院大学
関連:SaMAL相模湾・三浦半島アートリンクプロジェクト
企画:合同会社オン・ザ・ハンモック
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*本企画は関東学院大学が文化庁「平成28年度大学を活用した文化芸術推進事業」として 採択を受けた「企画実践講座」の支援を受けて実施いたします。
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◎「第1回展示」の様子
http://misakifc.com/peopleofmiura/2016/11/01/vol1_report/
*第1回展示は、三浦の街をギャラリーにし、ポートレイトを駅や港、神社など三浦市内各所に展示。専用アプリやマップで各展示場所を表示・案内。(2016/10/29.土〜30.日 開催)

「三浦の人びと展」第1回展示レポート

2016/11/02

10/29-30に開催された「三浦の人びと展」第1回展示のレポートをアップしました。
第1回展示は三浦市をアートギャラリーにするというコンセプトのもと、市内に8つの展示会場を設けました。三崎口駅(1)を美術館の入口と見立て、和田の円徳寺(2)、小網代の森の白髭神社(3)、三崎港(4)、三崎下町(5)、城ヶ島( 6)、マホロバ・マインズ(7)と三浦をグルっとまわってもらい、三浦海岸(8)で最後の展示を見てもらうのが狙いです。

各会場それぞれ趣向を凝らしたものとなっています。第1回展示に来られなかった方、来られた方もぜひご覧ください。

http://misakifc.com/peopleofmiura/2016/11/01/vol1_report/

三浦の人びと展の公式アプリ「三浦の人びと」リリース

2016/10/24

弊社の代表作品の1つでもある展示イベント『ポートレートで感じる、三浦のまち。三浦の人びと展』の公式アプリ「三浦の人びと」をリリースしました。
このアプリは、「三浦の人びと展」を紹介し、作品情報、展示場所などの情報を掲載しています。また、イベントにご協力いただいた被写体の方のインタビューも掲載しており、より一層、三浦のまちを身近に感じていただければ幸いです。
 
「三浦の人びと展」、また三浦にお越しの際はぜひご利用ください。

ver1.2追加機能
展示会場に掲示しているQRコードを読み込むとインタビュー映像などを閲覧することができます。
●マップ機能を修正しました。
第2回展示会場のマップを追加しました。経路ボタンをタップすると現在地から三崎魚市場までの経路をGoogleマップで調べることができます。

《農と漁の街「三浦」をポートレイトで表現する「三浦の人びと展」》

 三浦半島最南端、三方が海に囲まれた三浦市。その代表的な産業は農業・水産業であり、この街はかつてはまぐろ類の水揚げで全国有数の遠洋漁業基地として隆盛を極めました。ここに住む市民は第一次産業従事者が多く、何世代も家業を続けてきた人も多くいます。しかし、現在は就業・教育面で市外への人口流出が著しく、居住人口はわずか4万人となりました。

 首都圏内でありながら人口密度が低い環境的要素、江戸時代以前から引き継がれた農業・漁業が多い産業的要素、そして港町として栄え様々な地域の人や文化が行き交ってきた歴史的要素、こうした要素が三浦の街、そして三浦の人びとの個性となっています。この個性にフォーカスし、三浦の人びとのポートレイトを集めることで、三浦の街を表現したいと企画したのが「三浦の人びと展」です。

 「三浦の人びと展」の下敷きにはドイツの写真家アウグスト・ザンダーのプロジェクト「20世紀の人間たち」があります。ザンダーは20世紀初頭のドイツ・ライン地方で暮らす人々を撮影し、ポートレイト写真によって社会の全体像を記録しようと試みました。このプロジェクトは近代から現代へと移り変わるドイツ社会の一時代を写し出した壮大なドキュメントとなっています。

 昔から続く農業・水産業が中心の三浦市は、人の有様で土地の個性を表現できる街です。この街ではザンダーが試みた「写真による文化作品」を再現できるのではないかと考えました。そして三浦固有の風土を感じ、歴史、産業がもたらす人への影響を考える作品展ができると確信しました。

 フォトグラファーはスタジオボイス誌「日本の写真家100人」に選出され、ポートレイト写真を中心に活動している有高唯之氏が務めます。有高氏は三浦半島の逗子に移住し、これまでも三浦の農家や漁師を撮影してきました。今回の企画では、有高氏が新たに撮影した作品40点を展示します。

 また展示会場を三浦市各地、三崎水産物地方卸売市場(写真下)にして開催することにより、来場者がこの土地の風土や産業を感じることができるようにしました。「三浦の人びと展」は街と産業と人の関係を考え、人と街が相互に作用し個性を作り出すことを再認識できる場になるでしょう。

主催:「三浦の人びと展」実行委員会 / ミサキファンクラブ
写真:有高唯之
企画:合同会社オン・ザ・ハンモック
協力:横須賀美術館 / 三崎港町祭り
後援:神奈川県 / 三浦市 / 三浦市観光協会 / 三浦半島食彩ネットワーク
協賛:マホロバ・マインズ三浦
助成:平成28年度 文化庁 大学を活用した文化芸術推進事業

第1回展示
時期:2016年10月29日(土)、30日(日)
場所:三崎口駅 三浦海岸駅 三崎港ほか

第2回展示
時期:2016年12月1日(木)〜12月11日(日)
時間:10 : 00 〜 17 : 00
場所:三崎水産物地方卸売市場(入場無料)

お問合せ:「三浦の人びと展」実行委員会事務局 TEL:050-3706-8669 MAIL:info@misakifc.com

App Store
https://itunes.apple.com/jp/app/三浦の人びと/id1165290445?mt=8

「三浦の人びと展」Web

2016/10/15

ポートレイトで「三浦」の街を表現する展示会『三浦の人びと展』の制作物(ポスター、フライヤー、iPhoneアプリ、ウェブサイト他)を #onTheHammock で承らせ頂きました。
展示開催日程は下記です。ぜひ、お越しください。
三浦の人びと展 特設サイト:http://misakifc.com/peopleofmiura/
第1回展示:2016/10/29.sat・30.sun
第2回展示:2016/12/1.thu〜11.sun (10am-17pm)

しゃべって記録するアルバム「ベルバム」

2016/09/28

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オン・ザ・ハンモックは2016年9月30日、写真にしゃべって記録するアルバムアプリ「ベルバム」をリリースします。

「ベルバム」は写真に音声とメモを記録できるアプリです。写真を表示して、その場で録音、または文書を作成して保存すれば、写真と一緒に音声・文書メモを記録することができます。これまでのアプリにはない大きな特徴は、音声/文書メモボタンを写真上のどこにでも自由に配置して保存できることです。これにより写真に写っている人物や風景、商品などにメモを配置することができます。

例えば昔から残っている古い家族の写真。その写真に写っている人物について覚えていることを家族で話せば、エピソードや人物像までを思い出の写真に記録しておくことができます。また、メモは文書でも記録しておくことができ、文書メモには音読機能があります。例えば「ベルバム」で料理写真と一緒にレシピメモを記録し、実際に料理を作るときは文書メモの音読を聞くということも可能です。

1つの写真に対して音声メモ、文書メモはそれぞれ3つ記録、配置することができます。例えば商品を説明する場合などは、複数のメモを説明箇所に配置して補足情報を付けて紹介することもできます。

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「ベルバム」の企画はオン・ザ・ハンモック代表 桑村治良が講師を務めるアプリ開発講座「アプリ・クリエイターズ・ラボ」から生まれました。本講座では受講生それぞれがアプリ開発の基礎を学び、自分でアプリを企画し、実際に制作をするところまでサポートしています。「ベルバム」は同講座2期生の中村 拓也さんが企画・考案しましたが、故郷での就職などによりアプリ開発を行うことが難しくなり、オン・ザ・ハンモックで開発することになりました。メモに写真や音声ファイルを記録できるアプリはこれまでもありましたが、写真上の好きな場所にメモボタンを配置することができるアプリはまだ存在せず、当社ではその新規性に可能性を感じアプリとして商品化することにしました。

企画者の中村 拓也さんは「例えば昔の写真などはお爺さんやお婆さんの当時のエピソードを聞きながら見るのが楽しい。家族が集まって写真をスマートフォンやタブレットを使って見ることが多くなってきたが、こうした思い出話も保存できれば家族にとって貴重なものとなる。そういうアプリはまだない」と考え「ベルバム」を企画しました。この当初の企画意図に則り、「ベルバム」は大きな画面のタブレットでも使えるようにiPad対応アプリとなっています。また、画面や操作方法も子供からお年寄りまでが扱えるように設計しています。

オン・ザ・ハンモックでは、本アプリを様々な人に使って頂きたく無料アプリとしてリリースすることにしました。多種多様な用途を想定することができるので、引き続き機能強化などを行っていく予定です。

また当社では今後もアプリ開発講座/プログラミング教育を通して、アプリ開発のサポートを行っていきます。


ベルバム基本操作動画

ベルバムの使い方→
http://onthehammock.com/bellbum/howto/

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写真にしゃべって記録するアルバム「ベルバム」

配信:App Store
価格:無料
カテゴリ:写真/ビデオ
2016.9.30 Release

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山森農園アプリ

2016/09/26
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株式会社元気もりもり山森農園(代表取締役 山森壮太)が自社のオフィシャルiPhoneアプリ「山森農園」を9/30にリリースします。
アプリ「山森農園」は農園の紹介やオリジナル商品である「にんじんジュース」などを購入することができるiPhoneアプリです。大きな特徴となるのは、三浦の名産である大根を30秒以内にどれだけおろせるかを競う「大根おろし」ゲームがあることです。これは自社の農園情報や商品の購入だけでなく、三浦野菜に親しみを持ってもらいたいという想いから代表の山森壮太さんが企画しました。

アプリ「山森農園」において特筆すべきことはアプリの企画から開発(プログラミング)までを山森農園の代表取締役である山森さん自身が行ってることです。山森さんは、同じ三浦市で活動するオン・ザ・ハンモック代表 桑村治良が講師を務めるアプリ開発講座「アプリ・クリエイターズ・ラボ」でiPhoneアプリ開発を学びました。本講座では受講生それぞれがアプリ開発の基礎を学び、自分でアプリを企画し、実際に制作をするところまでサポートしています。山森さんは講座修了後も自身でアプリ開発を継続、オン・ザ・ハンモックでもサポートを行い、9/30に山森農園アプリをリリースすることになりました。

山森さんは「アプリはまだ簡単な機能しかないが、今後は自社Webサイトと連携して情報公開のツールとしても使っていきたい。今回はシンプルなゲームの機能も付けたが、今後も多くの方に三浦野菜を親しんでもらえるような機能やサービスを付けて機能強化していきたい」と述べています。

山森農園は農業生産においてもハウスの温度管理などにおいてIotを利用するなど、先進的な取り組みをしています。また、環境保全型農業や国が推奨する農業生産工程管理手法「J-GAP」にも取り組んでおり、積極的に情報公開も行っています。今回開発したアプリではオフィシャルWEBサイトをWeb API化し、そのJSONデータを一部利用しました。今後は農園で生産された野菜の栽培データや生産工程の情報をアプリ上で開示していく予定です。
オン・ザ・ハンモックでは、引き続き同社のアプリ開発などのサポートを行っていきます。
またオン・ザ・ハンモックでは今後もアプリ開発講座/プログラミング教育を通して、アプリ開発のサポートを行っていきます。


山森農園アプリ 大根おろしゲーム


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「山森農園」アプリ

配信:App Store
価格:無料
カテゴリ:ゲーム / 教育
2016.9.30 Release

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「三浦半島食彩マーケット」

2016/07/24

オン・ザ・ハンモックが事務局を担当している三浦半島食彩ネットワークが、2016年7/30(土)から横須賀中央の新しいランドマーク・リドレ横須賀で毎月1回生産者直売「食彩マーケット」を開催します。
もちろん全てのビジュアルをオン・ザ・ハンモックが担当しています。

【デジタルサイネージ】

【食彩マーケットブース】

横須賀バイリンガルカレッジWebサイト

2016/04/24

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“横須賀で英語の世界を広げる”をキャッチフレーズに英語教育を展開する「横須賀バイリンガルカレッジ」様のWebサイト(http://ybcollege.jp)、スクールロゴをオン・ザ・ハンモックで制作させていただきました。

横須賀バイリンガルカレッジは、横須賀のバイリンガル保育園・プリスクール「横須賀バイリンガルスクール(YBS)」の関連校です。横須賀市には2万人以上の外国人が住んでおり、横須賀バイリンガルスクールは外国人と日本人の子供が一緒に過ごすこができる保育園・プリスクールとして、人気を集めています。

横須賀バイリンガルカレッジは、多くの外国人が住む横須賀という街の特徴を生かし、単に英会話を学ぶだけでなく、英語を核に海外で通用するコミュニケーションスキルを身につけ、インターナショナルな人材を育成することまでを目的とした学校です。
この目的のため、横須賀バイリンガルカレッジでは、英会話を学ぶ「ブリッジプログラム」、英語によるコミュニケーションスキルを身につける「カレッジプログラム」、そして外国の人たちと交流を行う「アクティビティプログラム」という3つのプログラムを軸としています。
この3つのプログラムは、それぞれ今後様々な講義やイベント、企画が行われていく予定です。Webサイトでも、各プログラムの新しい動きを一目でわかるような構成になっています。

様々なビジネスシーンでグローバルなコミュニケーションスキルが必要とされているなか、通常の英会話以上の英語力を身に付けられる横須賀バイリンガルカレッジの取り組みは、すでに多くの企業からも注目されています。一歩上の英語力に関心のある方はぜひWebサイトをチェックしてください。

横須賀バイリンガルカレッジ
Webサイト:http://ybcollege.jp
住所:神奈川県横須賀市大滝町2-6 The Tower Lidre 3F


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