『世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業』の著者としてonTheHammockの桑村が横浜コミュニティデザインラボさん企画の「ラボ図書環オーサートーク」に出させていただくことになりました。オーサートークは本の著者や編集者などが参加して話をする企画です。
専門的なプログラミングの話や技術的な話というよりは、どうしてアプリ開発者になったのか、なぜ三浦で仕事しているのかといった話をすることになると思います。
お時間ある方はぜひお越しください! ちょっとした発表なんかもあると思います!
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【オーサートーク概要】

本の著者や編集者などをお招きする「ラボ図書環オーサートーク」。25回目となる今回は、今年4月10日に「No.1スクール講師陣による 世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業」の著者 桑村治良さんをお招きします。桑村さんは、35歳を過ぎてからそれまで全く経験のなかったアプリ開発を学び、音楽雑誌編集者からアプリエンジニアに転身、地域に根ざしたアプリのリリースやWebメディアの運営を行われています。


<書籍紹介>

「No.1スクール講師陣による 世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業」(技術評論社)
▽内容紹介
これまでアプリ開発をしたことがない方々に向けて執筆されたアプリ開発書籍です。基礎的なプログラミング言語の使い方、アプリ開発ツールの使い方に始まり、実際に6つのアプリ開発の参考例を通して実践的なアプリ開発を学んでいきます。話題のプログラミング言語「Swift」にも対応。数々のアプリ開発未経験者に教えてきたノウハウがぎっしりと詰め込まれています。(判型:B5変形・352ページ / 出版年月日:2015-04-10 / 価格2880円+税)


<ゲストプロフィール>

桑村治良(くわむらはるよし)
音楽雑誌編集者からアプリエンジニアに転身したクリエイター。出版社を退職したのと、ほぼ時を同じくして東京から神奈川県の三浦市に移住。アプリ開発者となってからは地域に根ざしたアプリのリリースやWebメディアの運営を行っている。代表を務めるonTheHammockでは『FMヨコハマ藤田-穂積のズッシリスカ横須賀/逗子案内』、三浦半島の野菜直売所紹介アプリ『三浦のおやさい』、山手の西洋館探索をガイドする『横浜西洋館散歩』などをリリース。またアプリ開発スクールRainbowAppsの代々木本校、横浜校、湘南校などで講師を務めてきた。


<聞き手>

▽杉浦裕樹さん(NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ代表理事/ヨコハマ経済新聞編集長)


【実施概要】

日 時:2015年6月16日(火)19時〜21時00分(開場18時30分)
場 所:さくらWORKS<関内>(横浜市中区相生町3-61)
参加費:1,500円1,000円に下がりました!、学生500円
主 催:NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ
参加申込:FBページで「参加する」を押すか、メールinfo@yokohamalab.jpまで件名に「6/16オーサートーク参加希望」と書いてお送りください。
Facebookイベントページ:https://www.facebook.com/events/854139654660354/


<オーサートークについて>

NPO法人「横浜コミュニティデザイン・ラボ」が運営するシェアスペース「さくらWORKS<関内>」内のみんなでつくる本棚「ラボ図書環」が企画する本の著者や編集者などをお招きする公開トークシリーズ。
・開催実績(vol.1~vo.24)
https://www.facebook.com/notes/横浜コミュニティデザインラボ/ラボ図書環オーサートークについて/659001307465801

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