6/16(火)、横浜コミュニティデザインラボ企画「ラボ図書環オーサートーク」に参加

2015/06/12

『世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業』の著者としてonTheHammockの桑村が横浜コミュニティデザインラボさん企画の「ラボ図書環オーサートーク」に出させていただくことになりました。オーサートークは本の著者や編集者などが参加して話をする企画です。
専門的なプログラミングの話や技術的な話というよりは、どうしてアプリ開発者になったのか、なぜ三浦で仕事しているのかといった話をすることになると思います。
お時間ある方はぜひお越しください! ちょっとした発表なんかもあると思います!
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【オーサートーク概要】

本の著者や編集者などをお招きする「ラボ図書環オーサートーク」。25回目となる今回は、今年4月10日に「No.1スクール講師陣による 世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業」の著者 桑村治良さんをお招きします。桑村さんは、35歳を過ぎてからそれまで全く経験のなかったアプリ開発を学び、音楽雑誌編集者からアプリエンジニアに転身、地域に根ざしたアプリのリリースやWebメディアの運営を行われています。


<書籍紹介>

「No.1スクール講師陣による 世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業」(技術評論社)
▽内容紹介
これまでアプリ開発をしたことがない方々に向けて執筆されたアプリ開発書籍です。基礎的なプログラミング言語の使い方、アプリ開発ツールの使い方に始まり、実際に6つのアプリ開発の参考例を通して実践的なアプリ開発を学んでいきます。話題のプログラミング言語「Swift」にも対応。数々のアプリ開発未経験者に教えてきたノウハウがぎっしりと詰め込まれています。(判型:B5変形・352ページ / 出版年月日:2015-04-10 / 価格2880円+税)


<ゲストプロフィール>

桑村治良(くわむらはるよし)
音楽雑誌編集者からアプリエンジニアに転身したクリエイター。出版社を退職したのと、ほぼ時を同じくして東京から神奈川県の三浦市に移住。アプリ開発者となってからは地域に根ざしたアプリのリリースやWebメディアの運営を行っている。代表を務めるonTheHammockでは『FMヨコハマ藤田-穂積のズッシリスカ横須賀/逗子案内』、三浦半島の野菜直売所紹介アプリ『三浦のおやさい』、山手の西洋館探索をガイドする『横浜西洋館散歩』などをリリース。またアプリ開発スクールRainbowAppsの代々木本校、横浜校、湘南校などで講師を務めてきた。


<聞き手>

▽杉浦裕樹さん(NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ代表理事/ヨコハマ経済新聞編集長)


【実施概要】

日 時:2015年6月16日(火)19時〜21時00分(開場18時30分)
場 所:さくらWORKS<関内>(横浜市中区相生町3-61)
参加費:1,500円1,000円に下がりました!、学生500円
主 催:NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ
参加申込:FBページで「参加する」を押すか、メールinfo@yokohamalab.jpまで件名に「6/16オーサートーク参加希望」と書いてお送りください。
Facebookイベントページ:https://www.facebook.com/events/854139654660354/


<オーサートークについて>

NPO法人「横浜コミュニティデザイン・ラボ」が運営するシェアスペース「さくらWORKS<関内>」内のみんなでつくる本棚「ラボ図書環」が企画する本の著者や編集者などをお招きする公開トークシリーズ。
・開催実績(vol.1~vo.24)
https://www.facebook.com/notes/横浜コミュニティデザインラボ/ラボ図書環オーサートークについて/659001307465801

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RainbowApps代々木本校でSwiftクラスがスタートします!

2015/05/07

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RainbowApps代々木本校で5/17(日)よりSwiftクラスが開講します。

Swiftは昨年、アップル社から発表された最も新しいプログラミング言語です。発表されて1年も満たずに開発者に最も愛されるプログラミング言語に選ばれ、ますます人気/注目度が高まっています。
このSwiftに対応したiPhoneアプリを開発するための技術参考書『世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業 iOS 8 & Xcode 6 & Swift』をオン・ザ・ハンモックの桑村をはじめ、我妻幸長さん、高橋良輔さん、七島偉之さんの4人のRainbowApps講師で執筆しました。

今回、RainbowApps代々木本校で開講されるSwiftクラスはこの書籍「世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業」をベースにアプリ開発の基礎を学び、受講者自身がオリジナルアプリを企画・開発することを目指したものとなります。そして、この新設されたSwiftクラスでオン・ザ・ハンモックの桑村が講師を務めることになりました。
iPhoneアプリ開発に興味のある方、新しいプログラミング言語Swiftに興味のある方はぜひご参加ください!
※本講座はRainbowApps代々木本校の都合により、中止となりました。
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★Swift クラスカリキュラム概要
・開講日 : 5月17日(日) 13:00 ~ 18:00
・定員30名
・受講料98,800円
※RainbowAppsスクール修了生は70,000円
・講義日程と講義時間
全10コマ、全25時間(2時間30分/1コマ)
※自習時間含む
第1回 : 5月17日(日)
第2回 : 5月24日(日)
第3回 : 5月31日(日)
第4回 : 6月7日(日)
第5回 : 6月14日(日)
・会場 : RainbowApps代々木本校
(東京都渋谷区代々木1-38-7 川本ビル3階)

★Swift クラスカリキュラム概要
http://www.rainbowapps.com/class/swift.php
■お申し込みはこちら
http://www.rainbowapps.com/class/swift.php
ご不明ななどあればお気軽にお問い合わせください。
http://www.rainbowapps.com/contact/

★RainbowAppsとは
RainbowAppsは、開校以来、5000名(2015年3月現在)を超える受講生の皆様にご受講いただき、IT初心者の方からでも安心して最速で学べるカリキュラム開発を行っております。
http://www.rainbowapps.com

★『世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業[iOS 8 & Xcode 6 & Swift対応]』

No.1スクール講師陣による 世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業 [iOS 8 & Xcode 6 & Swift対応]
大型本: 352ページ
出版社: 技術評論社
発売日: 2015/4/10

川島農園Webサイト

2015/05/07

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三浦市で江戸時代から続く野菜農家である川島農園様のWebサイトを制作させていただきました。
川島農園代表の川島義徳さんは、研究熱心な農家さんで、マグロの加工残渣(ざんさ)を肥料として活用されたり、地元の製麺会社と農商工連携を行って商品開発を行うなど積極的に活動されています。また、これまでもご自身でWebサイトを作成し、運営をされてきました。

今回、オン・ザ・ハンモックとしてはサイトのデザインを一新するとともに、川島農園様で取り扱い商品の追加やお知らせページの更新などが簡単に行える仕組みのWebサイトを制作させていただきました。そのなかでも特徴となるのは前Webサイトから続けられている「栽培履歴」のページです。川島農園には11の畑別・栽培野菜別に「有機物」、「化学肥料」、「農薬」の種類や使用料などを記録しています。これは2006年から季節ごとに記録されているものであり、その量も膨大です。この栽培記録の公開が川島農園の野菜の”信頼”ともなっています。こうした栽培記録の追加・更新もブログを更新するように簡易に行えるようにしました。

また、川島農園Webサイトで、メインで使用している写真はスタジオボイスの「日本の写真家100人」にも選出されたこともある有高唯之さんに撮影していただきました。三浦半島を愛されている有高さんの写真からは土の匂いと暖かさが感じられます。川島さんの人柄が滲み出た人物写真も素敵です。

川島農園Webサイトでは季節毎の野菜セットや冷凍マグロを加工する際に出る残渣を使用した「めぐみマグロ肥料(ペレット)」などの購入もできる予定です。
ご興味を持たれた方はぜひ、川島農園オフィシャルサイトをご覧ください。

川島農園オフィシャサイト
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サイトへ→ http://maru-toku.com

長崎県対馬「内山盆地の里やまねこ会」Webサイト

2015/04/10

内山盆地の里やまねこ会長崎県の対馬(内山地区)の魅力を伝える『内山盆地の里やまねこ会』のウェブサイトを制作させて頂きました。対馬に生息するツシマヤマネコ(絶滅危惧種)の保護活動を行っている「やまねこ会」も紹介しています。

今回、サイト制作のために実際に対馬を訪問させて頂き、取材をしました。対馬は見どころが多く、2、3日では周りきれないほど大きな島です。私たちは内山地区を中心に地域を視察し、地元の皆さんと交流しました。


◆ 神奈川県三浦が拠点のオン・ザ・ハンモックが、なぜ対馬へ?

三浦半島 食彩ネットワーク』や『MFCミサキファンクラブ』など、地域をつなぐ活動を行っている点と、ITを使った地域PR活動(地域アプリ開発等)などに注目して頂き、お仕事の依頼を受けることになりました。本当にありがたいことです。


◆ 内山盆地はココ!

長崎県対馬市。対馬島は対馬列島の北に位置し、朝鮮半島(韓国)に近い場所にあります。内山地区は対馬島の下の方です。詳しくは、『内山盆地の里やまねこ会』ウェブサイトへ!
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内山地区では絶滅危惧種に指定されている「ツシマヤマネコ」を保護する野生順化ステーション(環境省対馬野生生物保護センター)が建設され、ツシマヤマネコの保護活動が行われています。この地域では炭焼きがさかんに行われていることもあり、ツシマヤマネコ保護活動の一環として地元の島民がアイディアを出し合い、『ツシマヤマネコ脱臭炭』を作成し販売しています。
ツシマヤマネコ脱臭炭


◆ 対馬市内山地区の取材レポート

2泊3日の現地取材は、とても濃厚でした。1日目は福岡から夜中にフェリーで対馬へ移動し、朝5:00に島に到着(船泊を入れると3泊4日ですね)。着いた早々、早朝から無人直売所の撮影がはじまり、かなりハードスケジュールでしたが、現地では農家民泊を経験し、自然にあふれた土地とおいしくて新鮮な食べ物、あたたかい人々に触れて、内山盆地の持つ多くの魅力を肌で感じることが出来ましたヨ。


農家民泊は、ホスト家族がとてもあたたかく迎え入れてくれました。採れたての野菜、魚、ご主人が狩猟で狩った鹿肉など、料亭レベルの豪華なご馳走はとってもおいしかったです!(内山地区の農家民泊はこちら
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農家民泊では、島の人々の暮らしを体験できます。私たちも畑で玉ネギの苗付けや牛の餌やりを体験!餌をほしがる子牛たちも、かわいかったです。
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廃校となった小学校は、地域の交流の場となっています。ここでワークショップなども行っており、私たちも「五右衛門風呂づくり」を手伝いました。
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最終日の晩は、対馬の郷土料理「いりやき」を皆で食しました。内山地区の皆さま、心温まるおもてなしをありがとうございました!
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   内山盆地の里やまねこ会 ウェブサイト

内山盆地の里やまねこ会
 

桑村治良共同著書『世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業』(技術評論社)が発売

2015/03/31

合同会社オン・ザ・ハンモックの桑村治良が執筆に参加した書籍『No.1スクール講師陣による 世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業 [iOS 8 & Xcode 6 & Swift対応]』が、2015/4/10(金)に技術評論社から出版されることになりました。

同書はiPhoneアプリ作りにチャレンジしたい方を対象としたiPhoneアプリ開発のための学習書です。執筆者はアプリ開発の専門スクール「RainbowApps」で講師を務めてきた桑村治良、我妻幸長さん、高橋良輔さん、七島偉之さんの4人。著者一同、これまで4,500名以上の方が受講してきたRainbowAppsのノウハウをギッシリ詰めこみました。
同書は実際にアプリを作りながら開発ツールXcodeの使い方やプログラミング言語を学び、最終的にはインターネットやカメラ機能などを使った複雑なアプリ開発まで学べるのが特徴です。話題のプログラミング言語「Swift」に対応し、知育アプリ、楽器アプリ、計算機アプリ、四択検定アプリ、ニュースリーダーアプリ、スタンプカメラアプリなどのアプリの作り方を学習します。またアプリ開発者が目指す、AppStoreでのアプリのリリースの方法まで紹介しました。

また、オン・ザ・ハンモックは同書の企画から携わり、編集・制作まで担当しました。アプリ開発のための学習書は難しい専門書のイメージがありますが、同書は352ページのフルカラーとなっており、多くの操作画面やイラストを使って、わかりやすくてアプリ開発に初めてチャレンジする方でも馴染みやすい書籍になるように制作しました。

本書の発売に伴い、4/12(日)の11:00、「世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業」出版記念セミナーがRainbowApps代々木本校で開催されることが決定しました。本セミナーでは、オン・ザ・ハンモック代表の桑村とRainbowAppsの取締役も務める我妻さんがアプリ制作体験、IT初心者から講師になるまでのストーリー、そして出版秘話などを紹介する予定です。



No.1スクール講師陣による 世界一受けたいiPhoneアプリ開発の授業 [iOS 8 & Xcode 6 & Swift対応]
大型本: 352ページ
出版社: 技術評論社
発売日: 2015/4/10



出版記念セミナー

開催日時:2015年4月12日(日)11時00分~13時00分(10時30分開場)
開催場所:RainbowAppsスクール 代々木本校(東京都渋谷区代々木1-38-7 川本ビル3階)
登壇者:我妻幸長、桑村治良
タイムスケジュール
・10:30  受付開始
・11:00  開催の挨拶
・11:05  基調講演 「なぜ、今”Swift”なのか」(我妻幸長)
・11:15  基調講演 「我妻講師物語〜ぼくがエンジニアになるまで〜」
・11:30  基調講演 「”Swift”のここが便利!」(桑村治良)
・11:40  基調講演 「桑村講師物語〜編集者からエンジニアへの転身〜」
・11:55  休憩(10分間)
・12:05  プログラミング体験「”Swift”で体験してみよう!”Hello World!”」
・12:20  プログラミング体験「オリジナルアプリ制作体験」
・12:50  質疑応答
・13:00  閉会の挨拶

●懇親会(懇親会費:2000円)
セミナー開催後、懇親会を開催いたします。RainbowApps受講生、OBのエンジニア、デザイナー、ビジネスマン、など様々な業界でご活躍されている方が多数ご参加予定です。ご希望の方は、どなたでもご参加いただけます。ぜひ、ご交流をお楽しみください。

セミナーのご参加お申込みはこちらから!(いずれかのお持ちのアカウントから、お申し込みください)
・Facebookイベント:https://www.facebook.com/events/723584034427172/
・Peatix:http://ptix.co/1Ep4EOo
・ATND:https://atnd.org/events/64538

「川島農園」パンフレット

2015/01/26

川島農園様のパンフレットを作成させていただきました。土にこだわる川島農園のやさいの美味しさ、まぐろの残渣をつかった「めぐみマグロ肥料」、そして看板商品である三浦の浅漬けたくあん「まいるど」の紹介をしています。

イイジマ農園WEBサイト&青山ファーマーズマーケット出店サポート

2015/01/19

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http://iijimanouen.com

三浦市で観光農園を運営されている「イイジマ農園」様のWebサイト、ロゴ、パッケージデザインをonTheHammockで作成させていただきました。また、イイジマ農園が東京青山の国連大学前で毎週末開催されている青山ファーマーズマーケットに参加されるので、出店ブースのプロデュースおよび販促物の作成させていただきました。

イイジマ農園さんは江戸時代中期から三浦市で農業を営んでいる農家さんです。代表の飯嶋聡さんは新規事業に積極的にチャレンジされる方で十数年前から観光農園の運営を始められました。また、エコファーマー認証の取得をされたり、野菜ソムリエの資格を取得されたりもしています。

onTheHammockは三浦半島食彩ネットワーク(http://miura-shokusai.net)の事務局などをさせてもっていることもあり(“食”の職人たちによるユニオン、三浦半島 食彩ネットワーク設立!)、日頃から深くおつきあいをさせていただいており、このたびオフィシャルサイトのデザイン・制作をさせてもらうことになりました。

飯嶋さんは野菜の美味しさと美しさ、そして作物を育てることの喜びを伝えたいという想いがあり、デザインもオーガニックな色彩を基調としました。

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スマートフォン用表示

またWebサイトにはイイジマ農園の観光農園事業を紹介するページとして旬の野菜の収穫体験ができるカレンダーや農業教室の紹介ページなども作成しております。さらに、Webサイトからはイイジマ農園さんの野菜詰め合わせや、三浦のカラフルな根菜で作成した「虹色根菜ブーケ」などの購入も行うことができます。

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スマートフォンではスライドするとカレンダーが回転します

そして1/18(日)から三浦半島食彩ネットワーク&イイジマ農園として青山ファーマーズマーケットに参加することになりました。
onTheHammockは出店ブースのプロデュースをさせていただき、それに伴いイイジマ農園の人参ジュースのラベルをはじめとする商品ラベルのデザイン、販促物の作成などもさせていただきました。

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青山ファーマーズマーケットブース

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イイジマ農園ポストカード

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イイジマ農園様商品ラベルデザイン

これからもonTheHammockはイイジマ農園様が立ち上げられた新しいブランドイメージをサポートさせていただきます。

イイジマ農園オフィシャサイト

iijimanouen_webサイトへ→ http://iijimanouen.com

三崎口からレンタカーが借りられる! 丸石自動車Webサイト

2014/12/03

三崎口駅から徒歩1分の駅前にある自動車販売修理店「丸石自動車」様のWebサイトをonTheHammockで作成させていただきました。
丸石自動車様は丸石製作所として1961年にまぐろ漁船延縄漁業機械の製造(特許も取得)からスタートされた三浦の由緒ある企業です。現在は”車のことならどんなことでも”をキャッチフレーズに自動車の車検、修理、新車・中古車の販売を行っており、三浦市に住んでいる人なら誰もが知っている自動車販売・修理店です。

その丸石自動車様でレンタカー事業を本格的に開始されるということで、onTheHammockでオフィシャルサイトのデザイン・制作をさせていただきました。

実は三崎口の駅は三浦市の上の方にあり、電車で観光に来た場合、三崎の下町や油壺などへ行くにはバスかタクシーを利用するしかありませんでした。丸石自動車は三崎口の駅から徒歩1分という好立地にあり、ここでレンタカーを借りれば楽々と車で三浦観光をすることができます。しかも、軽自動車クラスなら6時間で¥4,000〜借りることができるので三崎からタクシーで往復することを考えれば、けっこうお得です。これまで行ってみたかったディープな三浦観光スポットにも行けますよ。新たな三浦観光の”足”になると思います!
丸石自動車のレンタカーはオフィシャルサイトから簡単に予約申し込みができます。面倒な入会手続きなどもないので気軽にご利用できますよ。
ぜひ、三浦の新たな観光手段として丸石自動車のレンタカーを利用してみてください!

そして地元の人もお得なキャンペーンや中古車情報なども発信されているのでチェックしてみてください!

丸石自動車オフィシャルサイト

http://maruishimortors.com


「安浦港 佳栄丸」パンフレット

2014/10/30


安浦港 佳栄丸さんの「早煮こんぶ・猿島わかめ」のパンフレットを作成させて頂きました。漁師 栗山義幸さんの『美味いレシピ』付きです!佳栄丸さんのネット直売所にて、採れたての魚を購入する事ができます。