コストセーバー ウラバナシ

2012/02/09

1/27にリリースしたCostSaverが現在、40000ダウンロードを突破し(本当は49757ダウンロードという、あともうちょっとな数字なんですけど!2/7現在)、AppStore/iTunesStoreの無料Appランキングで最高位27位、無料ゲームランキングでは最高位13位を記録しました。

私も本格的なアプリのプロモーションは初めてのことなんですが、この結果には驚いております。
これも協力してくれた仲間、そしてダウンロードしてくれた皆さん、プロモーションに協力して頂いた方々のおかげです。

本当にありがとうございます!!!

さて、このCostSaverですが、実はそれほどリキんで制作したものではなかったりします。
友人たちとワイワイガヤガヤ、冗談を言い合いながら作ったようなアプリなんです。
振り返ってみれば、まともにミーティングをしたこともなかったような気がする…。

そもそもの発端がおバカなアプリを作りたかったんです。

まだ1つのアプリも作っていなくて、Objective-Cの勉強に明け暮れていた頃です。
やはり野心も大きいですからね。
「売れるアプリって何なんだろ?」「素晴らしいアプリって何だろ?」
なんてことばかり考えてるわけですよ。

でも、そういうのもねぇ…なんだかねぇ…疲れるんですよ。

だから、おバカなアプリを作りたかったんです。

くそマジメな思考を吹き飛ばしたかった!
笑えるものを作りたかった。
そんな感じでしたね。

CostSaverFirstTypeCostCutterScreenShot
開発当初のスクリーンショット。最初は業務仕分け的なイメージもあったのでCostCutterというタイトルだった。

そして、CostSaverを開発したTEAM MONDAI-ARIMASENのメンバーの志(?)もだいたい同じだったんです。

要するに、おバカなアプリを作りたかったんです。

正直言ってCostSaverは技術的に高度なことをしているわけじゃありません。
私が主にインターフェースのデザインとコーディングをして、ゲームのアルゴリズムは超野獣4Sが組みました。
※超野獣4Sって何なんだよって思われるかもしれませんが、多分これアーティストネーム的なものだと思います…。確認したことはないですが。

進行管理はユッチーというTEAM MONDAI-ARIMASEN第4のメンバーが行い、
ウイちゃんこと宇井野さんは…何だろ??
ただ彼なくしてはCostSaverはあり得なかった。
多くのネタを提供してくれました。
彼は真の意味でCostSaverのマスコットマンです。

さて、このゲームは画面に表示される“経費申請書”の内容を判断し、それを“承認”か“却下”するかを審査するゲームです。
ということは、“却下”される“経費申請書”がネタであり、このバカさがCostSaverの肝となります。
このネタ作りはチームのみんなで爆笑しながら作っていきました。
いやぁ、楽しかったですよ。だって、仕事じゃないんだもん。

あと、CostSaverにはゲームの本筋とは関係のないところで遊び心が入っていたりします。

CostSaverは“経費申請書”に“承認”もしくは“却下”の判子を押したときに、“社長”からのコメントが表示されます。
これもネタの部分なんですが、例えばユーザーが「朱肉を何度も押したら?」
「申請書に何度も判子を押したら?」「あるいは判子を押さなかったら!?」
ということまで我々は考えて、コメントを用意したり、プログラムを組んだりしています。
実はこういう細かな作り込みがされていたりするんです。

とにかく我々は自分たちが笑えて楽しめるものを本気で作ったのだと思います。
それが自分たちの想像以上の結果を生み出したのではないでしょうか。

よくもわるくもアマチュアリズムによって生まれたアプリだと思います。
よくもわるくもそういうチャレンジの場があることが、スマートフォンアプリの魅力だと思います。

だけど、次のステップを目指さなくてはいけません。

まだ私は未熟なので多くの人に満足してもらえる商品を作るのは難しいです。
でも、仲間たちに共感して楽しんでもらえる作品は形にできるような気がします。
それは現在のハンモックのモノ作りの足がかりであるとも思います。

flowchart
生真面目にフローチャートも作っていた。こういうのもユッチーが作ってくれた…。

onTheHammock 桑村治良


 

経費審査ゲーム”CostSaver”、早くも10000ダウンロード突破!!

2012/02/05

昨日、iPhone app 経費審査ゲーム“CostSaver”がリリースから一週間目である2/2に6000ダウンロードを突破したことを発表させて頂きました。
CostSaverはさらに多くの人から好評を頂いており、リリースから8日目にあたる2/3には1日で5442ダウンロードを記録。これによりトータルで11887ダウンロードとなりました。

また2/5の時点で、App Store/iTunes Storeの無料アプリランキング(トップ25)は52位、無料ゲームアプリランキングでは21位となっております。

これもダウンロードをして頂いたユーザーの皆様、プロモーションに協力して頂いた皆様のおかげでございます。ありがとうございます。

onTheHammockでは、CostSaverに「このような機能があれば良いのに!」「こんな経費申請書を考えた!」といったご意見も募集しております。

ぜひ、あなたのアイディアを送ってください。➡ info@onthehammock.com

CostSaverがさらに面白いゲームになるように一緒に育てましょう!!

Cost Saver Icon アプリ名: CostSaver -無駄な経費を却下せよ!-
配信:iTunes Store
価格:無料
カテゴリ:ゲーム
バージョン:1.1
容量:2.6MB
公開日:1/27
開発:TEAM MONDAI-ARIMASEN / onTheHammock

経費審査ゲーム“CostSaver”、リリースから一週間で6000ダウンロード突破!!

2012/02/04

アプリレーベル・onTheHammockが1/27にリリースしたiPhone app 経費審査ゲーム“CostSaver”が、2/2の時点で6445ダウンロードを記録しました。

また2/4の時点で、App Store/iTunes Storeの無料アプリランキング(トップ25)は66位、無料ゲームアプリランキングでは25位となっております。

これもひとえにダウンロードをして頂いたiPhoneユーザーの皆様、プロモーションに協力して頂いた皆様のおかげでございます。誠にありがとうございます。

この成果を受けて開発者一同、次のCostSaverの開発に向けて一層モチベーションが高まりました。

これを機に「このような機能があれば良いのに!」「こんな経費申請書を考えた!」といったご意見も募集したいと思います。

ぜひ、あなたのアイディアを送ってください。➡ info@onthehammock.com

ご意見、ご要望お待ちしております!!

Cost Saver Icon アプリ名: CostSaver -無駄な経費を却下せよ!-
配信:iTunes Store
価格:無料
カテゴリ:ゲーム
バージョン:1.1
容量:2.6MB
公開日:1/27
開発:TEAM MONDAI-ARIMASEN / onTheHammock

経費審査ゲーム“CostSaver”バグを修正したVersion1.1を配信開始

2012/02/04

アプリレーベル・onTheHammockは1/27にリリースしたiPhone app 経費審査ゲーム“CostSaver”のVersion1.1の配信を開始しました。

このアップデートは、ユーザー様からもご報告を受けていた、CostSaverをゲームしている時にアプリがフリーズしてしまう現象を修正したものとなります。ユーザーの皆様にはストレスを感じさせてしまい申し訳ございませんでした。

開発者一同、楽しく・ストレスなく使っていただけるアプリ開発を目指し、日々精進して参ります。

Cost Saver Icon アプリ名: CostSaver -無駄な経費を却下せよ!-
配信:iTunes Store
価格:無料
カテゴリ:ゲーム
バージョン:1.1
容量:2.6MB
公開日:1/27
開発:TEAM MONDAI-ARIMASEN / onTheHammock

メディア情報

MediaInfoIcon
2012/02/04

MediaInfoIcon
onTheHammockが1/27にリリースした経費審査ゲーム”CostSaver”が下記のメディアで紹介されました。

2012.1.30 App Shopper http://www.appshopper.com/games/costsaver
2012.2.1 みんなのiPhoneポータル ミートアイ http://web.meet-i.com/?article_id=00000017097
2012.2.2 iPhoneアプリ紹介Apply http://www.iphone-apply.com/2012/02/costsaver.html
2012.2.3 4Gamer.net http://www.4gamer.net/games/049/G004989/20120203019/
2012.2.3 iWire http://app.iwire.jp/apps/495629410/CostSaver/

Thank you!!  Danke!!  Merci!!  Grazie!!  Gracias!!  Spasiba!!  Koppugn Kha!!  Terima kasih!!  Shókran!!  Càm o’n!!  Obrigado!!  Mahalo!!  감사합니다!!  謝謝!!  ありがとうございました!!

ライフスタイル ワークスタイル ノマドスタイル

BLOG Vol.4 ICON
2012/01/31

sagami bay

以前も書きましたが私は三浦市に住んでいます。
三浦半島の下です。
京急三崎口駅から徒歩30分です。
友人は陸の孤島なんてことを言いますね。
自分ではそんなことはないと思うけど。

ただ東京で駅から徒歩数分の距離に住み、
終電なんて気にしたことなかった数年前の自分は、
“陸の孤島”と言った友人と同じような印象を抱くでしょう。
でも、これは自分で選んだ環境であり、
私はここでの生活を愛しています。

ライフスタイルが変われば、ワークスタイルも変わります。

移動は電車が基本です。
うちの最寄駅は三崎口。京急線の始発駅です。
横浜まで45分、品川まで1時間、渋谷まで90分。
この時間は有意義に使いたい。

基本的には情報収集です。
twitterやはてなで情報をピックアップし、Instapaperでセーヴ。
それを読み返して必要なものはevernoteにクリップする。

また、私のiPhoneはonTheHammock用のメールアカウントも、
個人仕事用のメールアカウントも同期してるので、
電車内でメールのやり取りをすることも多いです。

そして一気に浸透したNAVERさんが提供しているLINEというサービス。
移動が多いノマドワーカーにとって、
LINEはオンラインミーティングでも非常に使えるツールであります。

他に利用しているサービスはなんでしょう。
Facebook、Skype、GoogleDocument、Gmail、DropBox、FireStrage、GigaFile…。
あまりコミュニケーションツールが多いと、どのツールで連絡を取ればよいのかわからなくなることもあります。

ライフスタイルが変わればワークスタイルも変わります。
私のワークスタイルを可能にしたのはモバイルツールとWebサービスです。

onTheHammockに参加しているクリエイターの居住地もバラバラです。
三浦、藤沢、横浜、川崎、東京…。
彼らも個々のライフスタイルにより、独自のワークスタイルを生み出していると思います(これ、面白いので今後のブログで紹介したいデス)。

これまで仕事は居住地と密接に関わっていました。
移動というファクターは非生産的なものとみなされていた。
共同で仕事するには、共有できる場所が必要だった。
でも、移動しているから生産ができないわけではない。
共有の仕事場が無ければ仕事ができないわけではない。

Small Office Home Officeという概念は、モバイルツールとWebサービスによって
どこにいても、どんなときでも仕事が出来るノマドワーキングへと発展したように思います。

現在、onTheHammockにはオフィスがありません。
それはこれまで良いこととされてませんでした。
だけど、そうなんでしょうか?
拠点とは、“活動の足場となる重要な地点”です。
それはネットワーク上で作ることも出来ます。

ただし、まだまだ完全ではありません。
モチベーション管理、進捗管理、教育などなど、このワークスタイルに合った方法を考えなければならない。

今の私はこの状況を良い/悪いで判断できません。
まずは、この環境を私のために活用したいと思います。
そして、これが面白い事例の1つになれば、
きっと社会的に悪いことでもないのだと思います。

onTheHammock・桑村治良

 

miura farm
近くには海があり、広い農園があります


 

経費審査ゲームCostSaverリリース

CostSaverNews
2012/01/28

Cost Saver Screenshot

無駄な経費を却下せよ!
経費審査ゲーム「CostSaver 」

アプリレーベルonTheHammockは2012年01月27日、エンタメ系iPhoneゲームアプリ「CostSaver」(コストセーバー)を公開しました。同アプリは次々と送られてくる経費申請書の内容を審査し、“承認”か“申請”のはんこを押すゲームとなります。
近年、日本経済においては明るいニュースを聞くことが少なくなり、様々なシーンにおいて厳しいコスト意識を持たなくてはいけません。今回、onTheHammockがリリースする経費審査ゲーム「CostSaver」はそのような厳しい状況やネガティブな意識を笑いへと転化することをコンセプトに開発されたiPhoneアプリとなります。審査する経費申請書が同アプリの根幹となりますが、その他にも微にいり細にいり仕掛けられたギミックが他の“一発芸”と呼ばれるアプリとは一線を画す内容となっております。

【操作説明】
“業務開始”ボタンを押すとゲームが始まります。
机の上に経費申請書が送られてくるので、書類に目を通しこの経費を“承認”するか“却下”するか判断し、はんこを選んでください。はんこを持ったら、朱肉をタップしてから書類にはんこを押します。
送られてくる申請書のなかにはとんでもない内容の申請書も少なくありません。問題のある経費申請を“承認”してしまうと社長から大目玉を食らいます。限られた時間のなかで申請書の内容を把握し、瞬時に“承認”か“却下”を判断してください。
あなたに処理して欲しい経費申請書の枚数は30枚となります。ただし間違った処理をしてしまうと、社長の顔色が変わり、右上に表示される社長の“堪忍袋”が膨らんでいきます。5回間違えると社長の堪忍袋の緒が切れてしまい、業務終了となってしまいます。
その日の業務が終了すると、業務評価報告書が送られてきます。この報告書にはノルマ達成率と、あなたが却下した経費申請の総額と、あなたが承認した経費の総額が記入されています。この結果によりあなたの仕事が評価されます。さあ優秀なCost Saverを目指してがんばりましょう!

Cost Saver Icon アプリ名: CostSaver -無駄な経費を却下せよ!-
配信:iTunes Store
価格:無料
カテゴリ:ゲーム
バージョン:1.1
容量:2.6MB
公開日:1/27
開発:TEAM MONDAI-ARIMASEN / onTheHammock


mondaiarimasen

TEAM MONDAI-ARIMASEN

Cost Saver Development Member

Director / Main Programmer:Iiduka Toshihide
Iiduka Toshihide

Art Director / Interface Programing:桑村 治良
Haruyoshi Kuwamura

Programmer / Game Mascot:宇井野 啓
Uino Akira

iPhone App 経費審査ゲーム ” CostSaver”

Cost Saver Icon
2012/01/26

Cost Saver Screenshot

無駄な経費を却下せよ!
経費審査ゲーム「CostSaver 」

アプリレーベルonTheHammockは2012年01月27日、エンタメ系iPhoneゲームアプリ「CostSaver」(コストセーバー)を公開しました。同アプリは次々と送られてくる経費申請書の内容を審査し、“承認”か“申請”のはんこを押すゲームとなります。
近年、日本経済においては明るいニュースを聞くことが少なくなり、様々なシーンにおいて厳しいコスト意識を持たなくてはいけません。今回、onTheHammockがリリースする経費審査ゲーム「CostSaver」はそのような厳しい状況やネガティブな意識を笑いへと転化することをコンセプトに開発されたiPhoneアプリとなります。審査する経費申請書が同アプリの根幹となりますが、その他にも微にいり細にいり仕掛けられたギミックが他の“一発芸”と呼ばれるアプリとは一線を画す内容となっております。

【操作説明】
“業務開始”ボタンを押すとゲームが始まります。
机の上に経費申請書が送られてくるので、書類に目を通しこの経費を“承認”するか“却下”するか判断し、はんこを選んでください。はんこを持ったら、朱肉をタップしてから書類にはんこを押します。
送られてくる申請書のなかにはとんでもない内容の申請書も少なくありません。問題のある経費申請を“承認”してしまうと社長から大目玉を食らいます。限られた時間のなかで申請書の内容を把握し、瞬時に“承認”か“却下”を判断してください。
あなたに処理して欲しい経費申請書の枚数は30枚となります。ただし間違った処理をしてしまうと、社長の顔色が変わり、右上に表示される社長の“堪忍袋”が膨らんでいきます。5回間違えると社長の堪忍袋の緒が切れてしまい、業務終了となってしまいます。
その日の業務が終了すると、業務評価報告書が送られてきます。この報告書にはノルマ達成率と、あなたが却下した経費申請の総額と、あなたが承認した経費の総額が記入されています。この結果によりあなたの仕事が評価されます。さあ優秀なCost Saverを目指してがんばりましょう!

Cost Saver Icon アプリ名: CostSaver -無駄な経費を却下せよ!-
配信:iTunes Store
価格:無料
カテゴリ:ゲーム
バージョン:1.0.0
容量:2.6MB
公開日:1/27
開発:TEAM MONDAI-ARIMASEN / onTheHammock

コトノハジマリ

2012/01/19

事の始まりというのは、あっけないものです。

半年前、私はiPhoneアプリを作るためにObjective-Cという言語を身につけようと悪戦苦闘していました。
これがなかなか思うようにいかない。
本を読んで学習して、わかったつもりではいるけど、
正しく理解しているのかと自分に問うと心もとない。
まるで濃い霧のなかを歩いてはいるんだけど、目的地に向かってるのかどうかはわからない感じでした。

そこで、ちょっとした試みを自分に課してみました。
あるSNSで「こういうアプリを作ります」と宣言してみたんです。
そして、その進捗状況を毎日公開することにしました。
そうやって人の目に晒すことで、自分にプレッシャーを与えてみたわけです。

それはキャラクターを使った英語学習アプリでした。
もちろん非常にシンプルなものです。
でも、アプリとしての体裁を成すには、
クリアしなくちゃいけないハードルがいくつもある。
それを一つひとつ機能を実装していきました。

そのアプリはちょうど7日で出来上がりました。
壁にぶつかったり、乗り越えたりとなかなかサスペンスフルな7日間でした。
そして、これが自分のなかでブレイクスルーになりました。

ビジョンとプロセスが描ければ、目的地に到達することは出来る。


※生まれて初めて制作したアプリ「What day is it today?」。今日の曜日を英語で答えるというもの。

さて、この英語学習アプリを面白いと言ってくれたのが、イラストレーターのSachicoさんでした。
彼女はLAに留学した経験もあり、英語が堪能です。
しかもキャラクターを描くこともできる。
このアプリを製品として完成させるのには打って付けの人物です。

始まりは軽いノリでした。
「このアプリ用のキャラと英語の問題を作ってくんないかな。ギャラは売上の50%でっ!」
「その話ノッた!!」
こんな感じです。

そしてSachicoさんとのプロジェクトが始まりました。
それはこのレーベルへと繋がっています。

※先月リリースしたCatchUpArconsというゲームはこの英語学習アプリのスピンオフ的なものだったりします。

onTheHammockは、このように進行しているプロジェクトが3つあります。
この3つをリリースしたらレーベルも本格始動できるんじゃないかな。

フットワークは軽く、中身は濃いレーベルとして、いろんなクリエイターと面白いアプリをリリースしていきたいです。

onTheHammock・桑村治良

Under Working!!