
株式会社 高梨農園さんのパンフレットを作成させて頂きました!高梨農園さんは、三浦半島内に直売所が3店舗あります(三浦海岸、長井、三崎港うらり)。また、生産者の高梨尚子さんは研究熱心な方で、無添加ジャムなどの加工品にも力を入れております。「三浦大根ドレッシング」はオススメの1つです。

株式会社 高梨農園さんのパンフレットを作成させて頂きました!高梨農園さんは、三浦半島内に直売所が3店舗あります(三浦海岸、長井、三崎港うらり)。また、生産者の高梨尚子さんは研究熱心な方で、無添加ジャムなどの加工品にも力を入れております。「三浦大根ドレッシング」はオススメの1つです。

アプリレーベルonTheHammockは2014年8月8日、クリープハイプのグッズイラストや0.8秒と衝撃。やOverTheDogsなどのCDジャケットを手掛ける音楽系イラストレーター”フクザワ”(http://fukuzaworld.com/)がキャラクターデザイン、ストーリー、ゲーム性など全面監修したバンドマン育成ゲーム「私のバンドマン」(通称:ワタバン)をリリースしました。
ワタバンはバンドマンの彼氏を応援する少女が、街に繰り出してプロモーション活動を行いライブ会場にお客さんを集めるというゲームです。いわゆる”放置ゲー”と呼ばれるジャンルであり、ファンを獲得していくごとに路上ライブから、ライブハウス、野外ライブステージとステージがアップしていきます。

ワタバンの特徴は、獲得する音楽ファンのタイプによってバンドの成長が変化することです。音楽ファンは”キッズ”、”セレブ”、”ロリータ”、”サブカル”の4タイプあり、獲得したファンののなかで一番多い音楽ファンのタイプによって、バンドマンの容姿や演奏する音楽が変化します。
そして、このゲーム内の音楽、BGMはなんとOverTheDogsが全曲書き下ろしで提供しています。”キッズ”、”セレブ”、”ロリータ”、”サブカル”という客層によって演奏される楽曲、アレンジが見事に表現されています。ゲーム内で一度演奏された楽曲は、アプリの音楽プレイヤーによって何度でも聴くことが出来ます。
さらに、音楽ファンを増加させることが出来るフクザワイラストのミニゲーム「3×3スライドパズル」などもアプリ内には用意されていたり、TwitterやLINEなどでバンドマンの成長を紹介できるSNS連動出来る機能も付いており、フクザワの世界観が凝縮されたアプリゲームとなっています。
さあ、少しずつ大きなライブ会場を埋めて成長していくバンドマン、そしてそれを支える少女の結末は…!?
ワタバンをプレイしてそのエンディングを確かめてください!

【フクザワ個展「わたあめでちっそくし」】
8月5日~10日 下北沢周辺 ※入場無料!
【個展会場】
■ギャラリー HANA下北沢 http://www.g-hana.jp/
■Shimokita Art Space http://www.shimokita-art.com/
開催時間 11:00~19:00
【スペシャルイベントも決定!!】
8/10(土) 17時~ フクザワ×0.8秒と衝撃。 トークショー
8/11(日) 17時~ フクザワ×金田康平(ラブ人間)コラボライブペイント
※共に会場はShimokita Art Space
【フクザワ】
音楽系イラストレーターとして、アーティストのCDジャケットや、グッズ等をデザイン。
自身も白衣にマスク姿でステージに立ち、音楽アーティストとのコラボライブペイントを行い、
全国のライブハウス、大型ロックフェスティバル、アートイベントなどに出演をしている。
http://fukuzaworld.com/
【OverTheDogs】http://overthedogs.com/
ロッキング・オンの音楽情報サイトRO69(アールオーロック)「OverTheDogs、イラストレーター フクザワのアプリ『私のバンドマン』に楽曲提供」 https://ro69.jp/news/detail/107510
ポップカルチャーニュースサイトナタリー「育成アプリ「私のバンドマン」、音楽はオバ犬」 http://natalie.mu/music/news/123065
LOFT PROJECTフリーマガジンRooftop「イラストレーター・フクザワ全面監修アプリ「私のバンドマン」が遂にリリース!」 http://rooftop.cc/news/2014/08/08000000.php
OTOTOY 「バンドマンの彼氏を育成するアプリ・ゲーム登場、イラストレーター・フクザワ全面監修」 http://ototoy.jp/news/76149
配信:App Store
価格:無料
カテゴリ:ゲーム
2014.8.8 Release

アプリレーベルonTheHammockは2014年8月1日、FMヨコハマ初のスマートフォンアプリ「FMヨコハマ藤田-穂積のズッシリスカ 横須賀/逗子案内」(通称:ズッシリスカ)をリリースいたしました。
ズッシリスカは、その名の通り、「横須賀と逗子」の情報がズッシリと詰まった観光ナビアプリです。 「見る」「動く」「味わう」の観点から横須賀/逗子の観光スポットを約100カ所、紹介しています。特徴はFMヨコハマの看板レポーターである藤田優一さん(愛称:藤田くん)と穂積ユタカさん(愛称:ホズミン)が、日頃のレポート情報から、 おススメスポットや、マニアックな観光スポット、知る人ぞ知る美味しいグルメスポットを紹介していることです。 レポーターの2人が紹介するスポットは、まるでラジオのレポートのような音声コメントを訊くことができます。
また、ズッシリスカはGPSを使用したローカル通知機能を装備しており、掲載しているスポット付近に行くと近くにズッシリスカオススメスポットがあることをお知らせします。そして藤田くん、ホズミンのオススメスポットに行くと、それまで聴くことができなかったスペシャルレポート音声も聴くことができるようになります。
さらに、ズッシリスカには藤田くんとホズミンの画像と合成写真が作成できるフォトフレーム機能を装備しました。フォトフレームは12枚用意していますが、その内8枚はロック(制限)が掛かっており、スペシャルレポート音声と同じように藤田くんとホズミンがオススメするスポットに行くと使用できるようになります。Facebook、Twitter、LINEとも連携しており、ユーザーは訪れたオススメスポットや合成写真を簡単に投稿できます。

ズッシリスカは横須賀・逗子をじっくりと観光するのに最適のスマートフォンアプリです。日々、FMヨコハマの番組で神奈川県各地をレポートしている藤田くん、ホズミンがコンシェルジュとなり、通常の媒体では取り上げられないようなスポットも紹介しています。iPhoneとAndroid、どちらでも楽しめます。
FMヨコハマトピックス FMヨコハマ初のスマートフォン向けアプリが完成!藤田くん/ホズミン厳選の横須賀・逗子オススメスポットを紹介! http://www.fmyokohama.co.jp/topics/detail/info_appli/
FMヨコハマ藤田-穂積のズッシリスカ 横須賀/逗子案内 iPhone版
配信:App Store
価格:無料
カテゴリ:旅行
2014.8.1 Release
FMヨコハマ藤田-穂積のズッシリスカ 横須賀/逗子案内 Android版
配信:Google Play
価格:無料
カテゴリ:旅行&地域
2014.8.1 Release
石川巧さんのWebサイトを制作させて頂きました。石川巧さんはWebサイト制作当初は三浦市の市議会議員でしたが、その後、神奈川県議会議員になられました。Webサイトもそのタイミングでリニューアルし、石川さんが掲げる「チャレンジ」を掲載しています。
PC版

モバイル版

三浦市のごみダイエットをサポートするアプリが誕生しました!しかも、PCで閲覧可能なWeb版とiOS版(iPhone/iPad専用)が同時リリースです!!
三浦市では「ごみダイエット大作戦」と題して「プラ混入NO! 水切り徹底!」をキャッチフレーズに一般ゴミの削減に取り組んでいます。三浦市は、平成25年からお隣の横須賀市に一般ごみの焼却処理を委ねており、適切にごみを捨てることは隣人に対するマナーでもあります。
本アプリは三浦市の石川たくみ市議会議員から「三浦市でもゴミ出しが簡単にわかるアプリが出来ないか」という提案をキッカケに、三浦でアプリ・デザイン制作を手掛けるアプリレーベルonTheHammockが『5374(ゴミナシ).jp』を紹介し、誕生しました。
開発した合同会社オン・ザ・ハンモックは、石川県金沢で地域活動をしているプログラマーやデザイナーが集まった組織『Code for Kanazawa』の「5374.jp」の活動に共感し、石川たくみ議員と共に『Code for MiuraHanto』を立ち上げ、「5374 for Miura」のiPhoneアプリを独自に開発しました。Web版との違いはインストールすれば通信状況が悪い地域や、通信を使用していないiPod touchやiPadでもごみ出しの日を簡単に調べることができます。
『Code for MiuraHanto』のonTheHammockは、「アプリ開発屋として、IT技術を使って地域貢献できれば」と、より広く社会に役立てて貰うために、アプリのソースコードは、Web版と同じくオープンソースとして公開予定。MPLに従えば、誰でも利用、改変、及び再配布が可能となります。
また、地域貢献を目的とした『Code for MiuraHanto』の活動と本アプリについて、三浦市吉田市長に紹介させて頂きました!

吉田市長(中央)と「Code for MiuraHanto」を発足したアプリレーベルonTheHammock LLC
◆『Code for MiuraHanto』/ アプリレーベルonTheHammock
三浦市のごみダイエットをサポートするアプリ「5374 for Miura」!

◆メディア掲載
・神奈川新聞 「ごみ収集日をスマホで確認 三浦市の企業が無料アプリを開発」(2014/5/27)
・タウンニュース 三浦版 「スマホでごみ収集日確認」(2014/5/23)
・Yahoo!ニュース 「ごみ収集日をスマホで確認 三浦市の企業が無料アプリを開発」(2014/5/27)
※ 5374 for Miuraのご利用はこちら(無料)

アプリレーベルonTheHammockは2014年5月23日、プログラミングやデザインで地域の課題に取り組む民間団体「Code for MiuraHanto」を立ち上げ、三浦市で生活する市民の方々のごみ出しをサポートするアプリ「5374 for Miura」(ゴミナシ・フォー・ミウラ)をリリースします。同アプリはiPhone/iPad用のアプリとしてAppStoreからリリースされるとともに、Webアプリとして「http://miura.5374.jp」で公開されます。
「5374 for Miura」の原型となる5374.jpは2013年9月、石川県金沢市の民間団体「Code for Kanazawa」によって誕生しました。5374.jpはオープンソースとなっており、オープンソースのライセンスであるMPL(Mozilla Public License)に従えば、誰でも利用、改変、及び再配布が可能となります。
「5374 for Miura」(Web版)はこの「Code for Kanazawa」が開発したソースコードを利用して作成されました(本アプリ及びソースコードの著作権はCode for Kanazawaに帰属します)。使い方はきわめてシンプルです。http://miura.5374.jp にアクセスして、地域を選択すると「一般ごみ」や「缶・びん・金物」や「プラ容器包装」などが、いつ捨てられるのかを色分けして表示します。さらに各ごみの種別をタップ/クリックすれば、詳細なゴミの種別を表示します。
このアプリは、三浦市が公開しているデータからCode for MiuraHantoが独自に解析し、実装しています。また、三浦市が『ごみダイエット大作戦 プラ混入NO! 水切り徹底!』をキャッチフレーズに行っている「三浦市ごみダイエット大作戦」もアプリ内で紹介しています。
さらにCode for MiuraHantoは5374.jpの活動に共感し、「5374 for Miura」のiPhoneアプリを独自に開発しました。本アプリも基本的な使い方やインターフェイスはWebアプリ版と同様です。Web版との違いはインストールすれば通信状況が悪い地域や、通信を使用していないiPod touchやiPadなどでもごみ出しの日を簡単に調べることができることです。
「5374 for Miura」で開発したiPhoneアプリのソースコードは、5374.jpと同じくオープンソースとして公開する予定であり、MPLに従えば、誰でも利用、改変、及び再配布が可能となります。
本アプリは三浦市の石川たくみ元市議会議員(2015年4月以降、神奈川県会議員)から「三浦市でもゴミ出しが簡単にわかるアプリが出来ないか」という相談をうけたことキッカケに、5374.jpを紹介し誕生しました。また「5374 for Miura」は茅ケ崎でエンジニア・クリエイターの地域社会活動を行っている「Code for Chigasaki」の七島偉之氏の協力により完成しました。
今後も「Code for MiuraHanto」は今後も三浦半島地区に住まれる市民が必要とするソフトウェアを開発していきます。
5374 for Miura
配信:App Store
価格:iPhoneアプリ = 無料
開発:onTheHammock
2014.5.23 Release
5374 for Miura![]()
配信:Webアプリ
2014.5.23 Release
Special Thanks!!
5374.jp http://5374.jp
Code for Kanazawa http://www.codeforkanazawa.org
Code for Chigasaki

横浜元町のナチュラルサロン『malama マラマ』さんの2ndアニバーサリーDMデザインを今年も担当させて頂きました!malama様、2周年おめでとうございます。

三浦半島の農家・漁家、および三浦半島産の食材を提供する飲食店やサービス業者、IT企業が結集した民間団体「三浦半島 食彩ネットワーク」を設立しました。
同ネットワークは、2009年に神奈川県の農政部地域農政推進課によって設立された「三浦半島農漁業体験直売ネットワーク(会長:高梨雅人)」を後継した形で一旦解散し、構成メンバーを新たに新組織として設立されました。
新メンバーは多世代・多業種となり、さらに三浦半島の食産品のブランド価値を高めることに注力、三浦半島の食産物をPRし、ツーリズムと地産地消の視点から 新たな交流ビジネスを展開していきます。
具体的には下記の活動を行っていきます。
1. インターネットおよびスマートフォンアプリを利用した情報発信
2. 三浦半島の直売所・体験施設を巡るツアーのサポート(農漁業体験)
3. 食育に関するセミナー、料理教室
4. イベントや市場出展による農産物・海産物の販売
5. 交流会や情報交換会などの開催
6. ネットワーク会員同士の新しいビジネスモデルの構築

オン・ザ・ハンモックは、2013年にリリースしたiPhoneアプリ「おいしいを探そう!三浦のおやさい」をきっかけに、「三浦半島 食彩ネットワーク」事務局を担当することになりました。また三浦半島 食彩ネットワークのオフィシャルサイト(http://miura-shokusai.net )は、当社で制作しました。

また2014/4/26-27に三浦市三崎で開催された三崎開港祭では「三浦半島 食彩ネットワーク」の特設マルシェを出店し、三浦半島ブランドの農産物、海産物を紹介・販売しました。onTheHammockではこのイベント用に作成した人気投票iPadアプリ『三浦半島FOOD総選挙』を使って、三浦半島食材の人気投票を来場者にしてもらいました。

今後も「三浦半島 食彩ネットワーク」ではイベントへの参加や企画を通して、三浦半島食材のブランドプロモーションを行っていきます。
三浦半島 食彩ネットワークオフィシャルサイト http://miura-shokusai.net
食彩ネットワーク特設マルシェ大盛況。三浦半島FOOD総選挙、結果発表!! http://miura-shokusai.net/news/736

三崎開港祭のフライヤーをデザインさせていただきました。オン・ザ・ハンモックはは、三崎開港祭の実行委員もやりつつ、開催日には「MFC ミサキファンクラブ」としても「食彩ネットワーク」としても出展しました。


4/26(土)、4/27(日)に、三浦市三崎で開催される「三崎開港祭」の特設サイト、そして配布するフライヤーをonTheHammockで制作させていただきました。デザインはメイン会場となる海南神社とその参道をイメージしています。
港町である三浦市三崎は昔から様々な土地と交易を行い、それが町の個性となってきました。その原点に立ち返り、今回の三崎開港祭は「交易/マーケット」をテーマに開催されます。
メイン会場は、三崎の町の守護神社である海南神社です。この場所で誰でも参加可能なフリーマーケットを開催します。 この海南神社マーケットで注目となるのは三浦市の子供たちが参加して独自のマーケットを展開する「こどもマーケット」です。実行委員会では、さらに自由で個性的な参加者を募っています。
三崎開港祭の見所は、海南神社へと続く古い町並みが残る三崎下町の商店街各地でさまざまな催しが行われることです。
出展資格は40歳以上の男性という渋い商品が並ぶ「oyaji market」、パンやケーキそして和菓子まで小麦を使った食品を販売する「小麦マルシェ」、三浦半島の畑と海の食材が集まった特設直売所「三浦のおやさい」、ハンドメイドの作品が並ぶ「手作り作品市」、三崎と民間交流が盛んな香川・小豆島のクリエイターたちによる「サヌキメイド展」、そして定期的に三崎の町で開催されている三崎下町がらくた骨董市の会「MISAKI MARKET」や手作りの器などを販売する”うつわとくらしsol”による「メルシーイチバ」も行われる予定です。また、アート展としては日の出地区在住の彫刻家「大菊昭治」展、唯一無二の鉄作品を発表する香川「槙塚登」展が開催されます。
onTheHammockも「MFCミサキファンクラブ」、そして三浦半島で”食”に携わる事業者により構成された三浦半島食彩ネットワークの特設直売所「三浦のおやさい」として「三崎開港祭」に参加します!


「第2回三崎開港祭」特設Webサイト http://misakifc.com/KaikoFestival/